ドクダミリッチ特集
とってもお得な安心できる緑黄色野菜栄養WEBポイントをOPENされます。
冬場はとくに肌が乾燥し、かゆくなることがある。こんな時は、冷水に浸して絞ったガーゼをかゆいところに置いて、冷やしてやるといい。ただし、時間は2?3分が限度。あまり長く冷やしてしまうと、かえって肌がほてってしまい、かゆみが増すことが。乳液のパックも乾燥肌にいい。肌が乾燥していると、触るとザラついたり、目の周りに細かいシワが目立ったり、ファンデーションがうまくのらなくなる。そんな時は乳液やクリームを多めにつけてパックしよう。まずはふだんより3倍ぐらい多めの乳液や保湿クリームを于に取り、顔全体、またはとくに乾燥が気になる部分につける。塗り終わったらそのまま15分ほどおくだけ。蒸しタオルで覆ったり、人浴中におこなえば、お風呂の蒸気でさらに効果がアップする。肌荒れには卵と小麦粉のパック。なんとなく肌がカサつくとか、ザラザラした感触を洗顔の時の手が感じ取ったら、いま家にあるものでさっそくパックをしよう。どこの家庭にも卵は必ずある。それと小麦粉だ。卵の黄身1個分に小麦粉大さじ1?2杯を振り入れて混ぜ、たれてこない程度に水も加えたら、それを顔に塗る。そのまましばらくおいて、卵のレシチンやビタミンが肌に浸透するのを待とう。顔がつっぱる感じがしてきたらぬるま湯で洗い流し、あとはふだんどおりの基礎化粧品での手入れをしておく。